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アジアフットボール批評  新刊

アジアフットボール批評

日本人が知っておくべきアジアの未来地図

ジャンル スポーツ > サッカー
シリーズ アジアフットボール批評
出版年月日 2017/09/22
ISBN 9784862554253
判型・ページ数 B5・128ページ
定価 本体1,300円+税
 
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目次

[総力特集1]チャナティップ(札幌)がアジアの英雄になる日
北の大地に舞い降りたチャナティップのロングインタビュー&魅力徹底解剖

[総力特集2]日本人が知らないアジアのビジネスチャンス
経営者・本田圭佑のアジア構想
三菱自動車がベトナム3部チームをスポンサードする理由
タイの注目新興企業「Warrix」
日本化する広州富力の育成

[総力特集3]次なるアジアの新興勢力
「第二のタイ」はカンボジア!?
ベトナムサッカー2人の英雄が起こす風
中国のサッカーバブルは弾けるか?

[総力特集4]かつてない危機、韓国サッカーの光と影
代表チームの弱体化はなぜ起きたのか?
安田理大が見た韓国サッカーの深層
新風を吹かせる改革の旗手たち

[総力特集5]ニッポンの生きる道
タイ代表トレーナー・白木庸平の挑戦
黒田和生の台湾サッカー改革
杉山弘一(ブラウブリッツ秋田)が説くアジア監督道
Jクラブとアジア戦略≪FC東京≫≪ヤンマー≫

[カルロス矢吹が行く]
謎のサッカー強豪国、ウズベキスタン潜入ルポ

[ACL参戦サポ必食]
アジアのラーメン巡礼 中国のローカル麺を食レポ

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内容説明

2026年大会より、W杯出場国が32か国から48か国へ拡大され、今後、アジアサッカーの成長はさらに加速し、急激に変化していくことが予想される。
本書では現在のアジアサッカーの現場を徹底取材し、今後どのようになっていくか詳細にまとめている。

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