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僕らがサッカーボーイズだった頃3 日本代表への道

僕らがサッカーボーイズだった頃3 日本代表への道

本人とその家族・指導者・友人の証言から描くサッカー人生の“原点"とは

著者 元川悦子
ジャンル スポーツ > サッカー
シリーズ 僕らがサッカーボーイズだった頃
出版年月日 2016/06/24
ISBN 9784862553577
判型・ページ数 4-6・256ページ
定価 本体1,600円+税
 
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目次

■CASE1
宇佐美貴史(ガンバ大阪)
ボールに触れる楽しさをいつも忘れずに進化し続ける生粋のサッカー小僧

■CASE2
原口元気(ヘルタ・ベルリン)
非凡な才能を幼い頃から発揮し常に上昇思考を持って世界で戦う若きアタッカー

■CASE3
大久保嘉人(川崎フロンターレ)
「負けるとつまらん」と放つ母の口癖を脳裏に刻み込んで前進し続けるサッカー人生

■CASE4
川島永嗣(ダンディー・ユナイテッド)
日本人最高レベルの経験値を持つ守護神。穏やかな家族と情熱的な指導者に支えられた信念の男のサッカー人生

■CASE5
遠藤航(浦和レッズ)
父との二人三脚で技術を育んだ少年時代。無名だった少年は知性と統率力を備え、日本代表の中心へと成長を遂げる

■CASE6
南野拓実(レッドブル・ザルツブルク)
大きな夢に向かって着実にステップアップしていく日本の未来を担う若き至宝

■CASE7
浅野拓磨(サンフレッチェ広島)
少年時代から磨いたテクニックと競争意識が自分の原動力となりスピードスターは貪欲に前へと進む

■CASE8
植田直通(鹿島アントラーズ)
闘志あふれるプレーと持ち前の身体能力を武器に逞しく成長し続ける守りの要

■CASE9
中島翔哉(FC東京)
決してブレることなく図太いメンタルを持ったドリブラーのサッカー人生

■CASE10
井手口陽介(ガンバ大阪)
恩師たちの愛ある指導に支えられながら天性の才能をもったニューヒーローは一流のプロへと成長していく

■CASE11
鎌田大地(サガン鳥栖)
次世代の珠玉のファンタジスタ。傑出したテクニックと視野の広さを懸命に磨いた少年時代

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内容説明

『ジュニアサッカーを応援しよう! 』人気連載企画の第3弾!!
宇佐美貴史、原口元気、南野拓実、浅野拓磨、遠藤航など日本代表やU-23日本代表として
活躍する11人のプロサッカー選手たちがどんな少年時代を過ごしたのか。
本人たちへのインタビューだけではなく、彼らをささえた「家族」や「恩師」「仲間」の証言をもとに描いた、
プロへ、そして日本代表へと上り詰めた軌跡の成長ストーリー。

☆リオ五輪メンバーも多数収録!!☆

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